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<title>となりのトッシー</title>
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<title>メシラン</title>
<description> 吉本芸人がお勧めするグルメ雑誌。中を見てみた。。知らない店も多いなあ？東京と大阪の有名店やそうでない店も。。タレント別のお勧め店。。写真はおいしそうに写っている。。確かめるために順番に行ってみようかなあ？ラーメンよりお肉系のお店がおいしそう。。■
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<![CDATA[ 吉本芸人がお勧めするグルメ雑誌。<br /><br />中を見てみた。。<br /><br />知らない店も多いなあ？<br /><br />東京と大阪の有名店やそうでない店も。。<br /><br />タレント別のお勧め店。。<br /><br />写真はおいしそうに写っている。。<br /><br />確かめるために順番に行ってみようかなあ？<br /><br />ラーメンよりお肉系のお店がおいしそう。。<br /><br /><a href="http://www.rockers-island.com/" title="■">■</a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日々</dc:subject>
<dc:date>2008-09-13T17:46:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>となりのトッシー</dc:creator>
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<title>カラマーゾフの兄弟（ヒュードル）</title>
<description> ドフトエフースキーの代表作である。強欲で自分勝手で色情狂の父親ヒュウドルが別べつの母親に産ませた三人の息子?実は後でもう一人登場するのだが.物語の重要なカギとなる。長男のミーチャ単純で純情で乱暴なキヤラクター．次男のイワン。冷静、沈着で知的理性にあふれ。神を信じない三男のアレクセイ。信仰深くフレンドリー。あらゆる人に理解を示す素直な心を持っている。もう一人の息子と言うべきか？使用人のスメルジャコフと
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<![CDATA[ <br /><br />ドフトエフースキーの代表作である。<br /><br />強欲で自分勝手で色情狂の父親ヒュウドルが別べつの母親に産ませた三人の息子?実は後でもう一人登場するのだが.<br /><br />物語の重要なカギとなる。<br /><br />長男のミーチャ単純で純情で乱暴なキヤラクター．次男のイワン。冷静、沈着で知的理性にあふれ。<br /><br />神を信じない<br /><br />三男のアレクセイ。信仰深くフレンドリー。あらゆる人に理解を示す素直な心を持っている。<br /><br />もう一人の息子と言うべきか？使用人のスメルジャコフと言う人物が登場する非常に屈折したマインドの<br /><br />おどおどとしたキヤラクターが父親を殺すのだが。皆には分からない。ただイワンだけその事を告白によって知る。<br /><br />ただ犯人は長男のミーチャに決め付けられてしまう。これは非常にこわいことである.松本のサリンの河野さんのように。<br /><br />人の世の中は多種多様である.いろいろな事が錯綜するが。ただ一つ言えることは。物事の本質を見る事が大切である。<br /><br />この人こう考えているのか。あれはそう言う事であったのか。と推理して自分の心に聞く。人は生まれも育ちも一人ひとり違う<br /><br />のであるから。自ずから考えも違うはず。其のことじたい悪でもなければ正義でもない。唯。己れの良心に従い物事を深く見る.わかる<br /><br />分かると言う事。其の事を大切にしたい。現象と言う事は形に出てくるものである。世の中流れるが人々の心は虚ろいやすい。<br /><br />流されないようにしたい。そのほか色々登場人物が出てくるのであるが。現代も通用する普遍的なテーマで。又読みたい本である<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>読書感想</dc:subject>
<dc:date>2008-07-23T10:20:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>となりのトッシー</dc:creator>
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<title>ダイヤモンドシティ北花田</title>
<description> 朝８時ごろ起床。パソコンを開き昨日の日記を書く。１０時すぎさんんたんに電話忙しいとのこと。１１時ごろダイヤモンドシテーイで昼飯パスタを食べる。久しぶりおいしかった。英語のノートの書き写しを１２時ごろまでする。あまりにもうるさいからノートを閉じ階段をおりて自転車置き場に行ったら自転車がないおかしい。よく考えて見ると別の所だった。ボケたのかな？サンドピープルに遊びに行く。いつも来ているお客さんの人が法
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<![CDATA[ 朝８時ごろ起床。パソコンを開き昨日の日記を書く。<br /><br />１０時すぎさんんたんに電話忙しいとのこと。１１時ごろダイヤモンドシテーイで昼飯パスタを食べる。<br /><br />久しぶりおいしかった。英語のノートの書き写しを１２時ごろまでする。<br /><br />あまりにもうるさいからノートを閉じ階段をおりて自転車置き場に行ったら自転車がないおかしい。<br /><br />よく考えて見ると別の所だった。<br /><br />ボケたのかな？サンドピープルに遊びに行く。<br /><br />いつも来ているお客さんの人が法事で岡山に行って昨日から休んでいると言っていた<br /><br />いろいろと事故の事で尋ねる。新金岡シテーイのロゴスに向かう。<br /><br />ねじ金ちゃん元気そう棚卸していた。黄色い帽子１４２０円で買った。<br /><br />新金岡の向い中環の自転車やボトルホルダーをオンロード車につけて３時ごろ家に帰る。ハードーデスクのグットシェパドを見る前半は寝てしまった。<br /><br />ｃｉａの設立当時のはなしである。スカラー・オブ・ザ・ボーンズのメンバーがアメリカの政治を動かしている実態がえがかれている。<br /><br />６時半ごろ家を出て途中マツヤにて晩飯を済まし末永に向かう。<br />１２９時半末永を出て本やにてジェニシス・２を８０円で買って帰る。ビデオの前半を見て寝る。<br /><br /> <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日々</dc:subject>
<dc:date>2008-07-12T08:47:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>となりのトッシー</dc:creator>
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<title>寺田町に</title>
<description> １０時頃より車に乗って自転車を取りにトモダサイクルに向かう新車だつ。いでにルイガオのタイヤも買う３８００円。自分で替えたら安い！ガレージに帰ってくると。前のおばちゃんが庭いじりをしっていた。いろいろ話をする。昼飯を食べ大泉に向かう。マーキーさんに電話。時間がかかりそうだから昼寝する。テカソ来るアジサシは撮り飽きたのでキジバトを撮るそうだ。水流のベンチでウオークマンを聞きながら昼寝。。。３時ごろマー
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<![CDATA[ １０時頃より車に乗って自転車を取りにトモダサイクルに向かう<br /><br />新車だつ。<br /><br />いでにルイガオのタイヤも買う３８００円。自分で替えたら安い！<br /><br />ガレージに帰ってくると。前のおばちゃんが庭いじりをしっていた。<br /><br />いろいろ話をする。<br /><br />昼飯を食べ大泉に向かう。マーキーさんに電話。<br /><br />時間が<br /><br />かかりそうだから昼寝する。<br /><br />テカソ来るアジサシは撮り飽きたのでキジバトを<br /><br />撮るそうだ。<br /><br />水流のベンチでウオークマンを聞きながら昼寝。。。<br /><br />３時ごろマーキーさんより電話あり。。。<br /><br />着いたのことだ。。<br /><br />池のフエンス越えてアジサシを見に行く<br /><br />アジサシが盛んにダイビングしている。<br /><br />４時半ごろ浅香温泉に向かう。<br /><br />長居の中華屋で晩御飯を食べて末永に向かう１０時ごろ家にかえる。<br /><br /> <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日々</dc:subject>
<dc:date>2008-07-11T12:32:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>となりのトッシー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>罪と罰</title>
<description> ドフトエフスーキーの作品である主人公ラスコリーニコフは質屋の老婦及びその娘を殺すと言う物語だが現代でもけっこう通ずる問題である・主人公は極めて感じやすい内面と貧しい暮らしとインテリジェンスにあふれた青年だがその故に歪んだ考え方を持っている.ゆえに。徐々に。その行動がヒポコンデリー的になって体のうえにも変調をきたしてくる。世の中の不平等と自己の惨めさを感じながら。。その考え方がだんだん超人思想に変わ
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<![CDATA[ ドフトエフスーキーの作品である主人公ラスコリーニコフは質屋の老婦及びその娘を殺すと言う物語だが現代でもけっこう通ずる問題である・<br /><br />主人公は極めて感じやすい内面と貧しい暮らしとインテリジェンスにあふれた青年だがその故に歪んだ考え方を持っている.ゆえに。<br /><br />徐々に。その行動がヒポコンデリー的になって体のうえにも変調をきたしてくる。世の中の不平等と自己の惨めさを感じながら。。<br /><br />その考え方がだんだん超人思想に変わっていく。<br /><br />自分自身が社会のために悪は殺してもいいのだと思ってしまうと言う結論になってしまう。<br /><br />それからその考え方が犯罪えと突き進むのだが老婦を殺すだけと思っていたが事はそう簡単は進まないそこに妹が居たのだ仕方なく殺してしまう<br /><br />そのことによってずっと悩むのだが。そのほかの登場人物が色いろ出てくるだがその一人ひとりあくの強いキャラクターとして物語として飾っている。<br /><br />中ばん自暴自棄と救いを求めてさ迷うのだが一人の女性に出会う。<br /><br />一家の窮乏救う為に娼婦になると言う娘である。きわめて犠牲的な精神の持ち主の<br /><br />敬謙なキリスト教徒の信者である。そのことによってラスコリーニコフ罪の意識を確認していくのだが。。自分は。頭と心と行動の一致が大切だとおもった。<br /><br />運命の岐路にたった時あせらずに冷静に物事を判断・行動することがきわめて大切であると思う。<br /><br />心であらゆる物事考えること自分の良心に問うこと大切にしたい。<br /><br />でなければ流されてしまう。自分も不確かな人間だから。他人に気をくばり心優しき自分になっていこうと思う！<br /><a href="http://pokhara1.com/" target="_blank" title="http://pokhara1.com/">http://pokhara1.com/</a><br /><br /> <br /><br /> <br /> ]]>
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<dc:subject>読書感想</dc:subject>
<dc:date>2008-07-09T14:43:19+09:00</dc:date>
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